• 物流でお困りごとございますか?
  • 社長ブログ「同期の桜」
  • ブログ テーマ「教育」
  • ブログ テーマ「輸送・配送」
  • ブログ テーマ「倉庫管理」
  • 会社概要
  • 採用情報
  • スタッフ紹介
  • お問い合わせ
  • 倉庫空き情報ブログ

ホーム > ブログ テーマ「教育」

ブログ テーマ「教育」

  • ブログトップへ
  • 月別記事一覧
  • このブログについて

気になる

人は、とにかく自己評価が高い、自己肯定しないと生きていけないからだ。しかし、上手くいかないときほど、弱い自分から逃げずに、内省し、本を読んで、自分を変えていくべきだと思う。世の中、みな、仮面をかぶって、つきあっていても、なにも解決はしない。もっと、自分の想いを堂々と言葉に出してつたえていこう。語彙力の不足は、つまらない自分を創造するだけです。ぶつかることもあるだろう、なぜそれを恐れるのか?生きているときに人間勉強せず、いつするんですかね???


問題

なぜか?問題を嫌がる人が多い。問題は、何かを知らせるために、起きると思っています。問題に真摯に向き合い、対策を取っていけば、必ず解決すると、信じています。上手くいかなければ、策が適切でないからで、別の案を考えなさいということだと思います。逃げずに、他責にせず、進んでいきたいです。後ろ向きな人からは、適切な策はでてこない。


四半世紀、人々を見ていて、不思議なくらい自分が想った人間に、それぞれなっていくなぁ、と思う。同じような話を聞いても、感銘・共感すれば、影響を受けるし、何も思わない人は、そのままです。人間はある意味、頑固です。自分が心から、納得しない限り、変わろうとしないし、変われません。理想を現実にしたいと思う人には、夢があります。生きている限り、夢は持っていたいです。たとえ、時間がかかっても、諦めたくはないです。


雰囲気

最近の甲陽事務所は、理想的になってきた!それは、明るいってことかな。以前は、挨拶をしない、挨拶ができない、人の目をみない・・・心に壁ができる人が多くいた。そのため、暗い空気が澱んでいた。出発時、帰社時、自然と会話ができ、笑が聞こえます。四半世紀経ってしまったが、諦めずに理想をもってやってきてよかったとつくづく思います。企業は「人」の質で決まると思います。みなさんの会社はいかがでしょうか?(^▽^)/


最近思うこと

人は、他人の責任ばかり、うるさく言うが、自分が投げたものへの、責任はつくづくとらないなぁと思うよ。それでは、真の原因究明なんか到底できない。そうやって、自分をかわいがっているから、成長がないんだろう。自分は悪くないと思うなら、他人も同じことを思ってるんだ。問題こそ、チャンスであり、きちんと時間をかけて解決したい。生きている限り、問題は生じます。だから、成長するのです。おかげさまで、充実した日々を送れています。(*^^*)


めぐりあい

人生は深い縁の不思議な出逢いだ。

めぐりあいのふしぎにてをあわせよう。

坂村真民さんの詩です。

様々な出逢いの中で、

生かされています。

忘れられない出逢いもあります。

ご縁とは不思議なものです。


混沌(こんとん)

荘子は混沌について、次のように説明しています。南海の帝をしゅくといい、北海の帝をこつといい、中央の帝をこんとんといった。しゅくとこつはあるときこんとんの地で出会い、こんとんは手厚く彼らをもてなした。こんとんには目も鼻も口もなかった。しゅくとこつはもてなしのお礼にと、こんとんに目鼻口耳の七つの穴を日に一つずつあけたが、七日目にこんとんは死んでしまった。この話、いかがでしょうか?奥の深いことを意味していますね。よくよく考えて、新年度も進んでいきたいと思う三月末日です。(^O^)/


心に残った言葉

苦しい時は、

今幸せの種を

蒔いていると思うが好い、

その種はやがて芽を出す

たとえすぐに稔らなくても、

私の人生はこれで良かった、

そんな思いを残してくれる

という言葉を読んで、

じ~んとくるものがありました。

今月、一番感動した言葉でした。ヽ(^o^)丿


これからも・・・

みなさん、今年はどんな年にしたいですか?私は、なんと失敗の多い人生なのだろうか?と思う。あまり先のことを考えないで、行動するからですかね?ただ、救いは、自分自身が、それを「失敗」と重く受け止めていないことです。どうしてそうなったのか?と考えるより、どうしていきたいか?どうすべきか?と思うのです。きっと、そう思う時間が好きなのでしょう。だから、失敗を恐れず、この先も行動するんだろうな。自分の生き方は、自分で決める!!これが基本だからね。今年も思案する時間に楽しみを感じるんだろうな。(^▽^)/


平成をふりかえって

私にとって、平成という年号は、「努力」という言葉なしに、生きられない時間でした。海底に沈んでいる船を引き上げるには、とてつもないパワーが必要でした。なんとかしたい、なんとかならないか、そればかり考えて、毎日が過ぎました。人は、どんな人に出会ったか?どんな教えを受けたか?これにより、人生が変わると言われます。多くの方々に出会いましたが、一番影響を与えてくれた方は、諸星重文氏と藤尾秀昭氏のお二人です。心から感謝しております。年号が変わり、少しでも春を感じれたら、ほっとします。これからも、学んで実践し、自己を高めていきたいと思っております。よいお年をお迎えください。


1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11

ページの先頭へ