甲陽物流社長のブログ 同期の桜

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8月、コロナ

7月は連日降雨の長い梅雨でした。8月に入り、梅雨も明けて夏らしい陽射しが戻ってきました。しかし、この地球は武漢コロナの蔓延により重苦しい空気に覆われています。マスク姿の日常がいつまで続くのか、今日の時点では予測することもできません。 需要が急増したマスクに限らず、除菌アルコールや非接触型体温計も、ほぼ中国製です。ウイルスをバラ撒いた国が、うまく金もうけをしていることになります。よく言われますが、放火犯が火事場で消火器を売りさばいているようなものです。 毎日、陽性者の数が公表されていますが、検査数が増えたこともあり、かなりの数になっています。まさしく第2波と言っていいでしょう。(第2波の定義がはっきりしていない。) 幸い私の周囲には、社内も、陽性者感染者は出ていません。 コロナが終息していない中、シナでは新たなウイルスが出現しました。 「新型ブニヤウイルス」 ・・・・発祥地が南京なので、「南京ウイルス」とも言うそうです。これに感染すると、白血球の減少や体内出血になると言われる。 中国ではすでに、7人が死亡し、コロナより死亡率が高いらしい。再度、早急に、入国禁止にしないとたいへんなことになります。

あおり運転

あおり運転を「妨害運転罪」として規定する改正道路交通法が、6月30日施行されました。最も悪質な妨害運転の場合、5年以下の懲役、100万円以下の罰金、違反点数35点、免許取消し(欠格期間3年)となりました。 飲酒運転と同様に厳罰化しなければなくなりません。 甲陽のドライバーも不審な車には近づかず、より一層の防衛運転に努めてください。 ともかく加害者にも被害者にもなりたくないですね。  また、あおり行為は陸上だけのことではありません、先日は海上でも、あおり行為がありました。5月8日、尖閣諸島の魚釣島沖合で操業中の日本漁船がシナの巡視船に追尾され煽られた事件です。海上保安庁の巡視船が日本漁船を保護したと言うのですが、どのような状況だったのか明らかになっていません。現実には日本漁船とシナ巡視船の間に割って入ることはできなかったようです。海保はこの時の映像を公開していません。 漁船の方にも映像がありそうですが、どうなんでしょうか? 日本政府がシナに忖度して映像を出さないようにしているのですか? 武漢ウイルスでひどい目に合っている時に、忖度などする必要ないでしょう。 ともかく、シナによる重大な日本の主権侵害であることは言うまでもありません。

ウイルス終息

先日、緊急事態宣言が解除になり、あちらこちらで人々が戻って来ているようです。 しかし中国製の武漢ウイルスはたちが悪いにので、完全に消滅したわけではありません。完全な終息までには月日がかかると思います。  2日、あの高須院長が愛知県の大村秀章知事の解職請求(リコール)運動を始めると発表しました。昨年の 「あいちトリエンナーレ2019」実行委員会会長として、また武漢ウイルス対策の同県トップとしての対応に不信感を持ったということです。 あの反日芸術祭に公金を支出し強行したことも問題ですが、この展示内容をすべて公平に報道しないTV,新聞はさらに非難されるべきです。 このリコールは、愛知県民が日本国民なのか、はたまた非日本国民なのかを問うリコールになると思います。(知事の解職には約86万人の署名が必要だそうです。) またこの知事、昨年10月、皇居で催された 「即位礼正殿の儀」に参列していました。参列辞退を訴える国民の声を無視しての参列です。残念と言うか、あきれました。

GW

今年は渋滞のないGWでした。過去に経験したことのないGWです。例年であれば、午後、東名(上り線)は、30km超の渋滞になっていたはずです。甲陽の配送車も渋滞にはまっていたところです。都内もガラガラ、時短にはなりますが、この状態がずっと続いては困ります。一日も早く、ふだんの渋滞に戻って欲しいです。  この武漢ウイルスの感染ですが、そもそも初動がまずかったと言われています。春節の時、大量のシナ人を入国させてしまったことが大きな原因です。これを阻止した台湾は押さえ込みに成功しています。(感染死亡者は数人。)  どうして、日本は、この決断ができなかったのでしょうか。 外出自粛、休業は、強制力(罰則)のない要請でしたが、全国民が一致団結して取り組んだため、徐々にではありますが、良い方向へ向かっています。 また、シナ人相手に商売をしていたところは、ひどい目にあっています。安易に中国マネーに頼って事業をしてきた罰が当たりました。自業自得です。日本人はシナ人相手に商売をするのは、やめた方がよいと思います。

武漢ウイルス

本日(4月3日)は、神武天皇が崩御された日、戦前は国民の祝日であり、「神武天皇祭」が行われていました。 戦後米国人によって抹殺された国民の祝日です。  令和2年の4月3日は、中国産・武漢ウイルスの影響でお祭りどころではなくなっています。 国内の工場の停止もあり、当社も運休になる日も出てきました。 リーマンや東日本大震災の時の休業に比べて、ごの程度のものになるのか、予測がつきません。 WHOのテドロス(事務局長)がシナに言われるままに、世界中にデマを流したことで、パンデミック(世界的大流行)になってしまいました。 WHOは、「中国保健機構」と言われています。 中国共産党に武漢肺炎蔓延の責任を取らせる署名活動も始まっています。 

シナ ウイルス

武漢ウイルスの影響で人が集まるイベントは次々と中止になっています。今後当社の仕事にも影響が出てくるものと思われます。このウイルスの原因は武漢病毒研究所の不手際で生物兵器の出来損ないが流出したことだと言われています。 何を考えているのか、ロクなことをしない、シナ人は。各種メデイアには下記のような政府批判も、シナ批判も出ています。  【小中高の臨時休校やイベント自粛で国民の動きを止めておきながら、シナ人の入国は止めない。また日本人には「医者にかかるな」と言いながら、シナ人には「医療機関に早めにアクセス」を呼びかける。】  【被害国日本は発症国シナに「対応が遅い」と言われ、「日本は汚染国」にされて、シナは日本人の入国者を隔離している。】

何を信じてよいのかわかりませんが、自己防衛しかありません。 当社には都内を配送するドライバーが何人もいますが心配です。 マスクはしていますが。

インフル

温暖化の冬とは言え、社内でもインフルエンザにかかった人がチラホラいるようです。甲陽は仕事優先なので、かかっても休まず走り続ける人が多いです。また かかっても会社に申告せずマスクをつけてがんばってしまう人もいます。若い人はよいですが、高齢者に近い人は無理をしない方がよい。 私は予防接種を受けたことは一度もありませんが、かかったことも一度もないです。 運がいいだけかもしれませんが、要は気力の有無です。 今世界中が新型コロナウイルスの脅威にさらされています。現状どうなっているのか、シナ人の公表を信用する人はいません。 日本も早々に全シナ人の入国禁止措置をとるべきです。(場合によっては強制送還させる。)  日本人の死者が出ないことを祈るだけです。

令和2年

新年を迎え清々しい気持ちでいっぱいです。 清々しくないのは、卑怯なゴーンの逃亡劇です。 1年前保釈を求める際、公判には必ず出廷する、そして無実を証明したい、と宣言していました。 日本人からすれば、まさか逃げるとは思いませんでした。 しかしレバノン人からすれば特に驚くべきことでもないのでしょう。 日本も舐められたものです。 人相も悪い、育ちも悪い人間に、大金を持たせると、ろくなことをしない。 教訓にしたいと思います。

温暖化

令和元年も あと数日を残すところになりました。 寒い日もありますが、そう長くは続きません。温暖化の影響なのか降雪は少ないようです。降雪による事故・渋滞を思えば甲陽にとってはよいことです。年明けも降らないことを祈ります。 スキー場は降らないと困りますが。

8月の あいちトリエンナーレでは、昭和天皇の写真をガスバーナーで焼いた作品が展示され問題になりました。 マスコミはこの焼かれた写真のことはいっさい報道せず、イスに座った人形のことばかり取り上げて騒いでいました。あの人形はどうでもいい、たいした問題ではないのです。

12月、今度は、北海道で開催された、「北海道表現の自由と不自由展2019」の中で、ケント・ギルバート氏の写真が燃やされた作品が展示されました。 同氏は法務局 「外国人の人権相談」に直接電話を入れました。 「まずは謝ってほしいのと、肖像権の侵害で 500万円くらいのお金を払ってもらいたい」「燃やした人を処罰して欲しい」と訴えたそうです。 これが韓国人であれば、ヘイト扱いになりマスコミも大騒ぎするはずです。 米国人にとっては適用外のようです。 同じ外国人でも扱いに差別があるということです。 どうしてこの人が燃やされたのでしょうか?

ボタモチ

12月に入り、毎朝見る富士山はほぼ雪の富士山になっています。 12月1日は川びたし(川浸り)の日でした。 これは、この日の朝 近くの川で尻を水に浸し、家に帰ってボタモチを食べる行事です。 川のないところでは、タライに水を張って浸かったそうです。 これは子供を水難から守る水神信仰から生まれたものです。 昨今は、異常気象なのか?、大雨水難事故がよくあります。 行事を復活すれば水難事故も治まるかもしれません。 我が家では、シリボタモチと呼んでいます。

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