甲陽物流社長のブログ 同期の桜

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竹島

2月22日は、「竹島の日」でした。 日本の領土(竹島)を奪還するために、島根県が定めた条例です。(平成17年制定)。 政府は松江市で開かれた式典に内閣府政務官を派遣していますが、閣僚クラスを出すのを控えています。 2月7日の「北方領土の日」は、政府が制定し、北方領土返還要求全国大会には首相、大臣が出席しています。竹島は人が住めるような島ではないから軽く考えているのでしょう。多くの日本人は韓国にどのようにして島が奪われ不法占拠されているのか知りません。明確な領土教育がない、小中学生にはきちんと教えてほしい。 毅然とした対応、とよく言われますが、腰がすわってないように思えてなりません。

アパ その後

その後、新宿でアパに抗議するシナ人のデモがあったようです。1000人の動員目標だったが、実際に集まった人は、100人程度だった。 「JAPAN 好きだ  APAの元谷が嫌いだ」と書いた横断幕を掲げていました。 何が言いたいのでしょうか。「 「JAPANが好き」なシナ人を、対抗団体(右翼)が挑発する、・・・・・・・・。 警察が右翼からシナ人を守り、秩序を維持する・・・・・。」 この構図を内外に発信したかったのでしょう。 デモ主催者の女性は、勝利宣言、までしています。 警察は全員逮捕しシナへ強制送還すべきです。  一方、シナ人の中にも、デモに冷ややかな反応を見せる人もいます。 デモ組織者について、「自分の愛国心を大使館や北京にアピールしたい人たちだ。」、と一蹴している。(産経) ともかく、シナ人と戦うには長期的な視野が必要です。

アパ

アパホテルが、「南京」 「慰安婦」を否定する書籍を各部屋に置いたことが話題になっています。本来、国がやらなければならないことを、一民間企業がやっているのです。国の名誉のために、シナの嘘に屈するわけにはいかないのです。 捏造された歴史を正す歴史戦です。  シナはアパに、「代償を払わせる。」と脅しをかけています。シナの圧力に屈しないアパには、多くの日本人から激励が寄せられている。 シナ、韓国人が宿泊しなくなれば、他のお客様は安心して宿泊できます。これ以上の顧客満足はありません。

平成29年

平成29年、新しい年を迎えました。 年が明けると、昨年おきた負の出来事が遠い過去のように思えてきます。 糸魚川の大火も遠い過去のこと、元慰安婦の10億円も歴史の中の出来事のように思えてきます。 日々、 めまぐるしく移り変わっているからでしょう。 今月の国会で、組織犯罪処罰法の改正案に 「共謀罪」を新設する、と言われています。 これは、テロなど組織犯罪を計画した段階で処罰が可能になる法律です。 名称は 「テロ等準備罪」になるらしい。(公明党への配慮?)  反日左翼は共謀罪には当然反対です。日本のためにまっとうに生きていれば反対する理由はない。何かやましいことでもあるのでしょう。 連中は特定機密保護法、安保法制にも反対でした。 また、憲法9条の改正、スパイ防止法も反対、死刑、原発も廃止したい。 ただ、在日を守るための ヘイト法には反対しなかった。この先、共謀罪で逮捕される人も出るでしょう。

うつ

最近、異常なストレス反応(うつ病?)で会社を休む人が多いそうです。とうとう甲陽にもそのような人が出てしまいました。また、自殺にまで追い込まれる人も珍しくありません。私は、トラック乗務員でうつ病になる人はいない、と勝手に思い込んでいました。時代が変わったのですね。トラック運転手も気楽な稼業ではなくなったということです。一歩外に出れば法令に縛られ、自らの判断で、背中に背負った荷を配送して来なくてはなりません。 1日も早く回復して、仕事に復帰できることを祈っています。

年末

12月も半ばを過ぎました。高速道、一般道とも車の数が多くなっています。あせらず、体調管理をしっかりして、事故なく年を越すことが重要です。先日、プーチンも帰国し、だれもがホットしています。ロシアの経済紙「ベドモステイ」には、「日本は北方領土について待つことを受け入れた」、「共同経済活動は経済活動に留まり、北方領土の話にはならない」と書いたそうです。 また、かつて、大統領だったメドベージエフが、「第二次世界大戦でカタがついているのに、いまだに領土返還を求める敗戦国がいる。戦争で出た結果は戦争でしか変わらない」と言いました。これが本音かもしれません?。あまり大きな期待をしない方がよいです。。     当社では無休の仕事もあるので、年が明けても気を緩めないでください。

流行語

今年の流行語大賞トップテンに、「保育園落ちた、日本死ね」が選ばれました。こんなヘイトまがいな言葉が本当に流行ったのですか。私の周りでは流行った気配はありません。 (流行語と言っても、この賞の発表により初めて聞く言葉ばかりです。) これが日本ではなく、中国・韓国死ね、であればヘイト扱いになるのです。 これを主催する国賊企業と反日選考委員が、「日本死ね、」を日本中に蔓延させたかったのです。昨年の 「アベ政治は許さない」と同様です。 受賞式に出てこの賞を受けた衆議院議員がいますが、この方は日本人ですか、二重ですか?

紅葉

先日、山の紅葉を見てきました。ヤマモミジは黄色もあれば真っ赤もありました。秦野の山の紅葉は12月に入ってからが一番の見頃です。12月と言えば、あのプーチンが日本に来るらしい。 よく 「最低限二島返還を要求」という報道を聞きます。最初からこの要求では、これ以上の島が戻ってくることはない。金だけ取られておしまいです。 歯舞・色丹の二島は北方四島のわずか 2パーセントの面積にすぎない。この二島だけで妥結すれば、国内で暴動が起きてもおかしくない。 領土は、一寸たりとも譲ってはならない。奪われた時には、たとえ千年でも交渉し続け、紛争を起こし続けて、将来における領土回復の余地を残さなければならないのです。

文化の日

11月3日、明治天皇の御誕生日、「文化の日」は、雨も上がり良い天気になりました。 通常営業の甲陽はいつもの平日のようにあわただしいです。

祝日法を改正して、「文化の日」を 「明治の日」に改めようとする動きが、まっとうな国民、国会議員を中心に本格化しています。 「昭和の日」もあるのだから、ぜひ実現させてほしいです。 「文化」は「明治」を使わせないために当てがった文字です。 歴史の重みを感じない。 一方、文化の日は憲法記念日と一対のものなので名称変更は歴史に逆行する、との批判もあります。 この際 すべてを逆行し、0(ゼロ)からやり直すほうが良いと思います。 憲法記念日も名称を変えるか、廃止すべきです。

最後に明治天皇を尊崇し殉死された乃木大将の言葉があります。(私も初めて知りました。)

「国のために役立たない者、国の害になる様な人間は死んで仕舞った方がよいのである。」

椿大神社

先日、鈴鹿の椿大神社を参拝しました。この神社は伊勢の国、一の宮であり、猿田彦大神を主神とする日本最古の神社です。全国二千余社の猿田彦大神を祀る本宮であることが明らかになり、「地祇猿田彦大本宮」と尊称されています。 また、境内には松下幸之助が寄進した茶室(鈴松庵),日本庭園もあり、風情があります。東名阪、鈴鹿ICより山の方へ、10分ほど走ったところにあります。前々から行きたいと思っていましたが、行かないまま長い年月が過ぎていました。                            鈴鹿ICから神社までの道路沿いに、民進党の大きなポスターがたくさん立っていました。神社駐車場のトイレ(外壁)にも、貼ってあり・・・何かと思いました。

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